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夜勤専従看護師求人について

夜勤専従看護師求人について書いてみたいと
思います。

夜勤専従と言う言葉はここ最近よく聞かれる
様になってきました。

夜勤専従は日勤は一切無く、夜勤のみを専門
に働く看護師の事です。

夜勤専従の中にも、夜勤専従常勤と夜勤専従
アルバイト・パートの2種類があります。

私は、夜勤専従常勤も夜勤専従アルバイト
も両方経験しました。

私は、民間の中規模病院で、入植時は
夜勤専従アルバイトとして就職し
その後、同じ病院で夜勤専従常勤に
変わりました。

夜勤をアルバイトでしていた時は
2交代制で月の8回の夜勤をしていました。

月8回の夜勤(2交代だと16日間勤務と換算
される)なので、残りは全て休日になるので
希望してない所に5連休とかあり、勤務自体
は楽だったように思えます。

夜勤専従を常勤でしていた時は、夜勤の月
の上限が9回と決まっていたので、毎月
9回の夜勤を行っていました。

夜勤9回だと18日間の勤務になるので、それ
以外の12~13日は休みなので、他の常勤
に比べて年間休日が多かったです。

休日は年休や特別休暇を消化しながら当てる
と言う具合でした。

夜勤常勤の場合は、基本給+夜勤手当となる
ので、給料も良いし、日中に子供と過ごす
時間が増えたので、とても良かったと思い
ます。

2015年4月 7日|

ストレス発散はズバリ食べる事!


看護師の仕事って、ほんとストレス溜まりますよね・~_~;)セ

忙しいし、体力使うし、神経使うし...休みは少ないし(;_;)

大学病院の循環器病棟に配属になって二年目になりますが、いまだに緊張の毎日なんです。

急変も多いし、モニターの異常アラームが鳴ると胃が痛い...(;_;)

私、本当にトロくて...。
循環器のナースとか務まるのかなぁて不安ばかりなんです。

今は先輩たちも、経験の浅い私に優しいけど、いつまでも先輩たちに甘えていられないし、さすがにいつまでもトロいと愛想をつかされそうで...(;_;)

そんなこんなで、いつもストレス溜まってるんです(~_~;)


でも、私のストレス発散はズバリ食べること!

美味しいものを食べることが大好き?

彼氏にもよく言われるんですけど、

「マユは、食べてる時が1番幸せそうだね(^ ^)」

って...(^^;;


恥ずかしいけど、たしかに幸せ感じてますねぇ

だからか、先輩とかドクターもよくおごってくれるんです(^ ^)

ちょっと落ち込んでいる時とか、

「マユ!うまいもん食いにいこ=I」・

って、美味しいお店とか連れて行ってくれます。
私も遠慮なくちゃっかりおごってもらってます(^ ^)

福岡にも美味しいお店が沢山あるけど、都内は本当にすごい

もぉ、食べきれな~い

ってくらい美味しいお店が沢山あるんです(^ ^)

ドクターとか、私が入れないような美味しくてお高いお店を知ってますから、ほんと嬉しいですよ~。

この間は、とっても美味しいイタリアンのお店に連れて行ってもらいました。

ドクターって意外とお洒落な店知ってるよね~(~_~;)
普段の服装とか地味なのにさ...なんて、思いながらも美味しいご馳走頂いて、愚痴こぼして、なだめられて...笑


美味しいものを食べまくって、嫌な事は忘れて、また明日から頑張るぞっ(*^^*)てな感じですね。

2015年3月 4日|

院内保育園は夏や冬の長期休暇の時だけ学童保育OKです。院内の学童保育ってどうかな?

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ママさんナースが働きやすい職場づくりのため、院内保育園を併設した病院が増えてきましたね。

子供が小さいうちは、やはり看護師のようなハードな勤務と子育ての両立は難しいですが、病院に院内保育園が併設されていると働きやすいですよね。

院内保育園によっては、24時間、365日保育してくれる所もあり、夜勤アリの常勤勤務も可能になるんです。

それでも、子供が保育園の頃は何かと手がかかり大変ですよね。

保育園の頃って病気にもかかりやすいし、常に鼻水やら咳やら...ヒヤヒヤしながらの毎日です。

保育園を卒園すると、これで少しは働きやすくなるなぁ...なんて思うのですが、とんでもない(;´Д`A

小学校低学年では、帰宅時間が早くなります。

学童保育の申し込みをしても定員オーバーで待機になってしまうこともあります。

また、学童保育は保育園よりも保育時間が短いですし、長期休みは朝も帰りも送迎しなくてはならなかったりします。

そんな状況で看護師常勤のお仕事はキツイですよね(T ^ T)

やっぱり育児と仕事の両立は厳しいなぁ...って思ってしまいますね。

しかし、最近は院内保育園で学童保育を一緒にやってくれる病院もできてきたんですよ。

夏や冬の長期休みの時などに院内保育園で学童保育に対応してくれる所や、学童保育が終わってからの時間を院内保育園で保育してくれる所もあります。

しかも、学童保育までお迎えにいってくれるという親切な院内保育園もあるんですよね。

残業の時など、学童保育にぽつんと1人で寂しそうに待っている姿は、とても可哀想に思います>_<

でも、院内保育園の学童であれば、同じ病院で働くママさんナースの子供たちがいますから、同じ頃まで帰りを待っていますから心強いですよね。

こういった学童保育も行っているような病院は、ハローワークなどの看護師求人ではなかなか見つけることができません。

看護師求人サイトの看護師求人にはこういった好条件、高待遇の病院が非公開求人にありますよ(^_^)

育児と仕事の両立をするには、こういった待遇の良い職場を見つけることが大切ですね(^_-)

2015年2月 9日|

ブランク看護師と日勤常勤

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看護師の中には、結婚や出産などの、生活環境の変化によって、看護師としての勤務を続ける事が厳しく、
一旦、休職して、看護師の仕事から離れている、という方も少なくありません。

そして、多くの方が、子育ての手が離れたり、子供に手がかからなくなった時に、看護師として仕事に復帰しています。

しかし、医療業界というのは、日々進歩しています。
新しい医療機械が導入されたりと、新たに覚えなくてはいけない事が沢山あります。

その為、ブランクの長い方は特に、看護師への仕事の復帰に、不安が生じるものです。

長いブランクの後に、看護師の仕事に復帰する時、日勤常勤として働き始める人は、とても多く存在します。
ブランクの後、いきなり夜勤がある常勤での勤務は、とても不安です。
1年休職しただけで、いろいろな事を忘れていますし、身体もついていけなかったりします。

まずは、日勤常勤で、仕事の勘を取り戻し、看護師としての仕事に慣れてから、
日勤と夜勤をこなす、常勤に移行するのが、一番無理のない働き方だという事が言えます。

何年ものブランクがあり、不安があるような場合は、副職支援セミナーに参加するのも、
肉体的、精神的に苦痛がなく復帰する為の、1つの方法です。

2015年1月19日|

国の社会保障は年に1兆円のペースで増えるとの予想がされています。予防医学を徹底して、過度な処方を避ければ国の医療費は激減します。国民1人1人が意識しないと、この国の医療費は足りなくなってしまいます。

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日本というのは、本当に医療に恵まれていると思いますね。
病院が近くにあるし、いつでも行きたい時に診断を受ける事ができます。
それに、医療費だって、保険がありますから、受診しても負担額はたった3割です。
生活保護世帯だったら無料だし、高齢者は1割の負担で済むんです。
それに、病気になって仕事を休んだとしても、社会保険や福利厚生で保証して貰う事ができますよね。
私達はそれが当たり前のように思って生活しています。
でも、それは日本の社会保障が充実しているからなんですよね。
他の国では、医療費がビックリする程高く、行きたい時に病院にいく事ができず、
救急にかかれば莫大な医療費を請求される場合が多いんですよ。
でも、その社会保証も年間1兆円のペースで増えているんです。

病院の外来の待合室を見てみると、高齢者が沢山いて、まるでサロンのような雰囲気です。
とても病気だとは思えない高齢者が、沢山集まっているんですよね。
多くの方は、薬さえ飲んでいれば安心、薬があるから長生きできると思っているんです。
ドクターはドクターで、ちょっと具合が悪いというだけで、過剰なくらいに薬を処方するんですよね。
患者さんは、そのように薬を処方してくれるドクターを、いいドクターだと思っているんです。
このままでは、国の負担がどんどん増えて行くばかりで、医療費が不足してしまうと思いませんか?
国民1人1人が、もっと予防医学を意識する必要があると思うんですよね。
病気にならないように意識するだけで、薬の量をかなり減らす事ができると思うんです。
安心できる豊な老後を過ごす為にも、予防医学をもっと徹底させる必要があると思いますね。
そうしなければ、日本の医療費が足りなくなってしまいます。

2014年12月11日|

在宅医療では家族の負担が相当大きい。介護には人も時間もお金も掛かる。高齢化社会の現代は、病気を未然に防ぐ努力も必要になってくる。

病院というのは、沢山の高齢者の方が入院していますよね。
高齢者の為の施設がどんどん建設されていますが、まだまだ充分ではありません。
高齢者の患者さんというのは、免疫力も低下しているので、全身の状態が悪化しやすくて、なかなか病状が良くならずに、
長期入院になってしまうという方が沢山いるんです。
急性期の時には、病院で治療を行っていますけど、慢性期になって、状態が安定してくると、
自宅や老人施設で過ごす事になるんですよね。

高齢者の場合は、若い方と違い、慢性期になっても状態が回復しない為に、介護が必要な状態になる事がとても多いんです。
寝たきりの生活が進んでしまうと、いろいろな面で不調が出てきてしまうんですよ。
寝たきりになると、身体の機能がどんどん低下してしまいますし、認知症も進行してしまいます。
そうすると、一人で生活する事はできませんから、介護が必要になりますよね。
疾患が完治できなければ、在宅しても医療を受ける必要がでてきます。

患者さんにとっては、在宅するのはとても嬉しい事なんですけど、実際には、家族の負担が大きくなってしまいます。
例えば、寝たきりの状態であれば、オムツ交換や体位交換、食事の介助、痰の吸引、褥瘡の処置など、
時間もお金も掛かります。
家族が付ききりで介護できない場合には、訪問看護やデイサービスを利用しなければいけませんよね。
このような生活を維持していくんですから、家族の負担はかなり大きいです。

在宅医療が必要になると、家族の負担も大きくなるし、金銭的な問題も出てきますから、病気に掛からない為に、
予防する事が大切ですよね。
病気を未然に防ぐ努力をする事は、自分の為にも家族の為にも、大切な事だと思いますね。

2014年10月31日|

老人病院だと看護分野では活躍できない気がする

老人病院は、患者さんの7割以上が65歳以上、という状態なので、高度な医療技術や看護が必要になることが少ないです。

患者さんも急変することがないわけではありませんが、一般の病院に比べると、ゆったりとした感じです。

基礎疾患を持っていらっしゃる方が多いため、服薬の種類もかなり多くなり、ご自身でもよく分かっていらっしゃらないことが多いので、服薬管理に関しては看護師の出番ですよね。採血だけの看護師派遣の仕事でもいいのですが。

今はいろいろな薬が出てくるので、常に勉強が必要になります。

ご高齢になると、自覚症状があまり分からない方も多くいらっしゃるので、毎日の健康管理がとても重要になってきます。

脈拍、体温、血圧、呼吸のチェックによって、体調の変化を早期発見することが出来ます。

また、言葉少ない方だとしても、ちょっとした動きや表情によっても伝えてくるものがあるので、看護師の観察力がとても重要になります。

また、科を超えた所見も必要になると思います。

老人病院は介護分野に関わることも多いので、看護師なのに、と思うこともあるかもしれませんが、いずれは自分達も生きていれば高齢になるわけなので、介護分野も勉強になりますよ。

高齢者を相手にするお仕事は、体力も必要ですし、気遣うことも多いですし、認知症のある方との接し方は難しい場合もあります。

でも、そんな時だからこそ、看護師の知識や経験が生かさせるのではないかなと思います。

子どもの時に保健室に行った時の安心感というのでしょうか。

医療の知識を持った人に出会うとほっとしますよね。

看護技術を生かして、バリバリに仕事をしていきたい方には老人病院は物足りないかもしれませんが、残業もあまりありませんし、緊急性が高いことも少ないので、精神的にはゆとり持って仕事が出来ると思いますよ。

2014年10月13日|

看護師の日勤常勤って土日休みの希望は通りますか?

日勤常勤で働くことになると、たいていは、夜勤なしで、平日5日間勤務して、土日がお休みになります。

近頃は時短正社員制度を持つ病院もあるので、1日の勤務時間が4~6時間の中で選べて、立場は正社員と同じ、という働き方もあるようです。

しかし、病院によっては、日勤常勤でもシフトの関係上、入って欲しいと言われることがあるかもしれないので、自分の希望は前もって職場に話しておくことが大切ですよ。

安心して勤務出来ることは、家庭生活の安心にもつながりますからね。

夜勤の良さは、夜勤入りや夜勤明けの日が平日である場合、平日の日中を自由に使うことが出来ることなんですが、日勤常勤の場合は、年休を取らないと平日に休みがありません。

なので、お子さんがいらっしゃる場合は、行事予定など事前にチェックして、早めに年休を申請しておくことも必要になりますよ。

子育て中は不測の事態もいろいろ起こるので、なかなか見通しを立てた生活が難しいのですが、常に準備よくしておくと、急なことでも、職場との信頼関係があればうまく乗り越えられると思います。

子育て中は、学校や保育園と同じような時間で、平日5日間7~8時間勤務、土日お休みが理想的ですが、病棟勤務になった場合は、残業があることが多いみたいです。

日勤常勤でも外来などご自身が動きやすい科を選ぶことも大事かなと思います。

看護師の仕事も病院に限らず、様々な場がありますよね。

希望通りの働き方になるからと選んで介護施設に入ってみたら、医療・看護面での仕事があまりなくて、看護師として今一つ物足りない思いを持たれる方もいらっしゃったりします。

勤務形態を考えるときに、自分が出来る、やりたい業務内容なのかも調べておくと良いと思いますよ。

2014年10月13日|

看護師の夜勤はどの程度ありますか?

私の場合は、2交代制で月8回です。

3交代制の頃に比べると、夜勤時間が長い感じもしますが、夜勤か日勤かの2通りしかないので、体のリズムはそれほど崩れにくい気がしています。

夜勤明けは9時に終わり、そのあとは翌日も休みになって連休のような感じなので、プライベートも充実出来て、夜勤はそれほど苦ではありません。

職員の中には夜勤なしの日勤のみで働いている方もいます。

子育て中の方なんですが、小さいうちは24時間の院内保育園で預かってもらい、お子さん自身もよく分かっていないわけなので、夜勤はさほど問題なかったそうなんです。

でも、4歳過ぎた頃からお子さんが不安定になってきて、不安な夜には側にいてあげたい、ということで、夜勤なしを選んだみたいです。

病院側も全看護師に夜勤を必ずさせるような雰囲気はなくて、無理なシフトを組むことは本人にとっても、病院にとってもメリットはないので、夜勤アルバイトなども入れながらやっているようです。

子どもが小学生になると学校行事など平日に学校に行かなければいけないことも増えますし、夜勤あったほうが平日動けたりもするんですよね。

なので、夜勤は週1回くらいで入れている方もいます。

医療、看護は24時間365日必要とされる仕事だから、その仕事に従事する側のプライベートにどうしてもしわ寄せがいくというか、ワーク・ライフ・バランスが難しいですよね。

完全週休2日の残業なし、いつも同じ時間に出勤して、帰れるような職場ではないわけで、でも、看護師という職業を目指した時は、そんな生活を求めてなっているわけではありませんしね。

志ある人たちが労働条件についていけないから、ということで離職するのは本当に残念なことなんじゃないかなぁと思ったりします。

いろいろな働き方を導入することで解決できることもあるんですよね。

2014年10月13日|

患者さんの家族の立場になった事

私は、高校生の時に祖父を亡くしました。
祖父は、糖尿病から、脳梗塞などを起こして、50代からずっと入院していたんですよね。
60歳で亡くなるまで、10年近く入院生活を送っていたんですよ。
その頃の私は、まだ看護師になりたいとは思っていなかったんですよね。
時々祖父のお見舞いに病院に行って、その時に看護師が働く姿を見ても、あまり意識していませんでしたね。
ただ、沢山いる看護師の中でも、あの人はとても優しいとか、あの人は冷たい態度をするとか、
いろいろな事を感じていました。

祖父の死がきっかけになったわけではないんですが、私は看護師の資格を取って働くようになったんですよね。
そして、結婚や出産を経験しました。
それから、義父を末期がんで亡くしたんです。
私は看護師として働いていたので、義父はかなり安心していましたね。
末期がんでも仕事を続けたいという思いがあって、在宅で過ごしていたんです。
私が体調管理をしながら、義父は仕事に通っていました。

祖父が亡くなった時と、義父が亡くなった時と比べると、看護師の対応もかなり変わってきたような気がしますね。
特に重症度が高い患者さんの家族の場合、看護や介護の疲労もあって、気持ちに余裕がありませんよね。
それに、かなり敏感になっています。
だから、看護師のちょっとした一言も、誤解を招いてしまう事もあるんですよね。
自分が患者さんの家族の立場になってみると、本当に良くわかりますよね。
患者さん以上にご家族の方は敏感になっていますから、対応には充分に気をつける必要があります。
実際に自分が経験してみて、とても勉強になりました。
ご家族の気持ちを和らげる為にも、看護師の仕事に生かしていきたいと思っていますね。

2014年10月 6日|


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